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2014.07.07 (Mon)

[Q日] 日本文学検定【連想】

問題文 選択肢 正解
明治の文豪
本名は「金之助」
朝日新聞に入社
『坊っちゃん』『こころ』
A.夏目漱石
B.森鴎外
C.泉鏡花
D.志賀直哉
A.夏目漱石
マドンナ
山嵐
うらなり
赤シャツ
A.『それから』
B.『草枕』
C.『坊っちゃん』
D.『吾輩は猫である』
C.『坊っちゃん』
鎌研坂、小天温泉、峠の茶屋
ヒロインは那美
主人公は青年画家
「智に働けば角が立つ」
A.『それから』
B.『三四郎』
C.『明暗』
D.『草枕』
D.『草枕』
三島由紀夫の小説
第1回新潮社文学賞受賞作
新治と初江の恋
舞台は歌島
A.『英霊の声』
B.『潮騒』
C.『宴のあと』
D.『憂国』
B.『潮騒』
『ナポレオンと田虫』
『頭ならびに腹』
『旅愁』
『日輪』
A.丹波文雄
B.横光利一
C.今官一
D.折口信夫
B.横光利一
第94回直木賞を受賞
「ルンルン」を流行語に
『葡萄が目にしみる』
『不機嫌な果実』
A.よしもとばなな
B.山田詠美
C.江國香織
D.林真理子
D.林真理子
森鴎外の小説
作者の半自伝的作品
主人公は金井湛
ラテン語で「性生活」
A.『文づかい』
B.『山椒太夫』
C.『ヰタ・セクスアリス』
D.『高瀬舟』
C.『ヰタ・セクスアリス』
夏目漱石の工機三部作のひとつ
直、芳江、三沢、H
妻への不信感
長野一郎と二郎の兄弟
A.『こころ』
B.『彼岸過迄』
C.『虞美人草』
D.『行人』
D.『行人』
三島由紀夫の小説
読売文学賞受賞作
主人公は溝口
実際の事件を題材とした作品
A.『金閣寺』
B.『愛の渇き』
C.『憂国』
D.『午後の曳航』
A.『金閣寺』
『母のない子と子のない母と』
『あしたの風』
『大根の葉』
『二十四の瞳』
A.瀬戸内寂聴
B.平林たい子
C.壺井栄
D.幸田文
C.壺井栄
『重き流れの中に』
『深夜の酒宴』
『永遠なる序章』
『邂逅』
A.五味川純平
B.久米正雄
C.野間宏
D.椎名麟三
D.椎名麟三
森鴎外の小説
父親を探す旅
弟を助ける姉
安寿と厨子王
A.『舞姫』
B.『うたかたの記』
C.『山椒太夫』
D.『ヰタ・セクスアリス』
C.『山椒太夫』
『本日休診』
『ジョン萬次郎漂流記』
『黒い雨』
『山椒魚』
A.長塚節
B.織田作之助
C.田山花袋
D.井伏鱒二
D.井伏鱒二
『火の鳥』
『若い詩人の肖像』
『鳴海仙吉』
チャタレイ裁判で有罪に
A.舟橋聖一
B.正宗白鳥
C.竹山道雄
D.伊藤整
D.伊藤整
『かげろふの日記』
『美しい村』
『聖家族』
『風立ちぬ』
A.幸田露伴
B.堀辰雄
C.室生犀星
D.武者小路実篤
B.堀辰雄
息子の也寸志は作曲家
文藝春秋社の新人文学賞
1927年に服毒自殺
『羅生門』『鼻』『杜子春』
A.芥川龍之介
B.川端康成
C.太宰治
D.三島由紀夫
A.芥川龍之介
『雲の墓標』『暗い波濤』
『山本五十六』『志賀直哉』
『南蛮阿房列車』
長女はタレントの佐和子
A.黒岩重吾
B.坂口安吾
C.石川淳
D.阿川弘之
D.阿川弘之
八木独仙
越智東風
水島寒月
珍野苦沙弥
A.『草枕』
B.『それから』
C.『坊っちゃん』
D.『吾輩は猫である』
D.『吾輩は猫である』
夏目漱石の後期三部作のひとつ
「先生と私」
「両親と私」
「先生と遺書」
A.『門』
B.『こころ』
C.『草枕』
D.『行人』
B.『こころ』
『世間知らず』
『友情』
『お目出たき人』
「新しき村」を建設
A.幸田露伴
B.田山花袋
C.武者小路実篤
D.室生犀星
C.武者小路実篤
本名は「真秀子」
父・隆明は日本を代表する思想家
『TUGUMI』で山本周五郎賞を受賞
『キッチン』『白河夜船』
A.よしもとばなな
B.江國香織
C.山田詠美
D.林真理子
A.よしもとばなな
講演「美しい日本の私」
1972年にガス自殺
小説『伊豆の踊子』『雪国』
日本人初のノーベル文学賞
A.芥川龍之介
B.川端康成
C.夏目漱石
D.太宰治
B.川端康成
『ヴェクサシオン』
『千の風になって』を訳詩
歌手としても活動
『尋ね人の時間』で芥川賞受賞
A.南木佳士
B.新井満
C.三浦清宏
D.瀧澤美恵子
B.新井満
三島由紀夫の小説
主人公は野口雄賢
元外相有田八郎が提訴
日本初のプライバシー裁判
A.『青の時代』
B.『豊饒の海』
C.『宴のあと』
D.『英霊の声』
C.『宴のあと』
『死者の詩』
『憑かれた人』
『地の群れ』
『虚構のクレーン』
A.井上光晴
B.辻邦生
C.丸谷才一
D.中村真一郎
A.井上光晴
『あしたの風』
『母のない子と子のない母と』
『大根の葉』
『二十四の瞳』
A.野上弥生子
B.田辺聖子
C.瀬戸内寂聴
D.壺井栄
D.壺井栄
イプセンの作品を翻訳
『憑かれた人々』
日本にシュバイツァーを紹介
『ビルマの竪琴』
A.武田泰淳
B.竹山道雄
C.舟橋聖一
D.正宗白鳥
B.竹山道雄
新潮新人賞を受賞しデビュー
『共喰い』『図書準備室』
2011年下半期の芥川賞受賞者
石原慎太郎を批判し話題に
A.田中慎弥
B.鹿島田真希
C.円城塔
D.葉室麟
A.田中慎弥
第130回直木賞を受賞
父・滋はエッセイスト
『きらきらひかる』
『号泣する準備はできていた』
A.林真理子
B.江國香織
C.よしもとばなな
D.山田詠美
B.江國香織
森鴎外ドイツ三部作の一つ
舞台はドレスデン
ヒロインはイイダ姫
主人公は少年士官の小林
A.『山椒大夫』
B.『ヰタ・セクスアリス』
C.『文づかひ』
D.『高瀬舟』
C.『文づかひ』
夏目漱石の前期三部作のひとつ
御米、小六、安井
親友の妻を奪って結婚
主人公は野中宗助
A.『門』
B.『三四郎』
C.『彼岸過迄』
D.『こころ』
A.『門』
千葉大学出身
メフィスト賞を受賞しデビュー
2012年上半期の直木賞受賞者
『鍵のない夢を見る』
A.青木淳悟
B.葉室麟
C.辻村深月
D.円城塔
C.辻村深月
鎌倉文庫を創設
第1回芥川賞・直木賞の選考委員
戯曲『牛乳屋の兄弟』
小説『破船』『風と月と』
A.五味川純平
B.野間宏
C.椎名麟三
D.久米正雄
D.久米正雄
『忘却の河』
『死の島』
『風土』
『草の花』
A.井上光晴
B.丸谷才一
C.芹沢光治良
D.福永武彦
D.福永武彦
明治生まれの作家
歌人としても活躍
『芋掘り』
代表作『土』
A.織田作之助
B.葛西善蔵
C.井伏鱒二
D.長塚節
D.長塚節
本名は「黒板擴子」
『氷輪』で女流文学賞受賞
『炎輪』で直木賞受賞
大河ドラマ『毛利元就』原作
A.円地文子
B.佐多稲子
C.杉本苑子
D.永井路子
D.永井路子
小説『細君』
戯曲『桐一葉』
評論『小説神髄』
小説『当世書生気質』
A.森鴎外
B.坪内逍遥
C.武者小路実篤
D.志賀直哉
B.坪内逍遥
『少年讃歌』
『拳銃と十五の短編』
『みちづれ』
『忍ぶ川』で芥川賞
A.島木健作
B.三浦哲郎
C.田中小実昌
D.日野啓三
B.三浦哲郎
『山中放浪』
『比島従軍』
『天皇の帽子』で直木賞
文化庁の初代長官
A.横光利一
B.今日出海
C.折口信夫
D.丹波文雄
B.今日出海
夏目漱石の後期三部作のひとつ
直、芳江、三沢、H
妻への不信感
長野一郎と二郎の兄弟
A.『門』
B.『それから』
C.『行人』
D.『虞美人草』
C.『行人』
群馬県館林市に記念館
『生』『妻』『縁』
『蒲団』
『田舎教師』
A.長塚節
B.国木田独歩
C.葛西善蔵
D.田山花袋
D.田山花袋
『憑かれた人』
『死者の詩』
『地の群れ』
『虚構のクレーン』
A.井上光晴
B.永井龍男
C.芹沢光治良
D.辻邦生
A.井上光晴
『マシアス・ギリの失脚』
『すばらしい新世界』
『スティル・ライフ』で芥川賞
父は作家・福永武彦
A.南木佳士
B.新井満
C.池澤夏樹
D.瀧澤美恵子
C.池澤夏樹
『天使を誘惑』
『退屈しのぎ』
『真夜中のボクサー』
『九月の空』で芥川賞を受賞
A.日野啓三
B.高橋三千網
C.堀田善衛
D.中山義秀
B.高橋三千網
(たかはし みちつな)
夏目漱石の後期三部作のひとつ
「修善寺の大患」後で初の作品
6つの短編と「緒言」「結末」
主人公は田川敬太郎
A.『それから』
B.『彼岸過迄』
C.『虞美人草』
D.『門』
B.『彼岸過迄』
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